アフラックの取り扱い商品

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がん保険、医療保険、死亡保険、学資保険など、アフラックの保険商品は様々です。弊社が取り扱っている保険商品の一覧は、下記にてご確認ください。


アフラック保険の特徴について

がん保険、医療保険など、入院給付金などのように治療に重きを置いた保障内容の「生きるための保険」が、全国のお客様に支持されています。

個人保険・個人年金保険の合計
保有契約件数 2,420 万件

2017年3月末における個人保険・個人年金保険(合計)の保有契約件数は、 2,420万件となりました。

強固な財務基盤 基礎利益 2,586 億円

アフラックでは、2017年3月期の基礎利益(※)として2,586億円を計上。保険本業で高い利益を確保していることが、アフラックの強固な財務基盤の源泉となっています。

(※)基礎利益
生命保険会社の保険本業の期間収益を示す指標のひとつ。保険料等収入、利息および配当金等収入などからなる 「基礎収益」から、保険金等支払金、責任準備金等繰入額(危険準備金繰入額を除く)、事業費などからなる「基礎費用」を差し引いたものです。この基礎利益に有価証券売却損益などの「キャピタル損益」と「臨時損益」を加えたものが、損益計算書上の経常利益となります。

保険金・年金・給付金のお支払い金額
4,975 億円(がん保険:3,034 億円)

2017年3月期にお客様にお支払いした「保険金・年金・給付金」の合計金額は、4,975億円に達しました。このうち、がん保険によりお役立ていただいた保険金・給付金等の総額は3,034億円。これは、1営業日(※)あたり平均12.3億円をお支払いしている計算になります。

※アフラック営業日数:245日(2016年度)

通常の予測を超えるリスクも十分にカバー
ソルベンシー・マージン比率 956.1%

ソルベンシー・マージン比率とは、通常の予測を超えて発生するリスクに対する備えの程度(支払余力)を示す、行政監督上の指標のひとつです。この数値が200%以上であれば、健全性についての基準のひとつを満たしているとされています。

アフラックのソルベンシー・マージン比率は956.1%(2017年3月末)。通常の予測を超えるリスクも十分にカバーできる支払余力を有しています。

ご契約のお客様へ
ご契約のお客様へ

ご契約後も、皆様に安心して毎日を過ごしていただけるよう継続的なサポートをいたします。

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